| 「地域環境政策の課題」研究 |
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企画研究として、K-FACEが独自の視点から企画・設定したテーマに基づき、財団のコーディネートによ
る研究会方式により研究を実施しています。2005・06年度で取組んだのは「地域環境政策の課題」研究です。
「持続可能な地域社会づくり」をめざし、環境分野と、地域の経済や生活等他の分野との連携を図る自治体の総合環境政
策(「持続可能性政策」)の現状と課題を調査するとともに、学識経験者、自治体担当者などにより構成される研究会を組織し、自治体の取組みについて課題を検討しました。
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| ■「持続可能な地域社会づくりに向けた自治体環境政策」に関する調査 |
・対 象 : 県内市町村(回答26市町村)
・実施時期 : 2005年10月〜11月
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| ■「自治体における持続可能性政策」研究会 |
・実施時期 : 【2005年度】05年11月〜06年3月(3回開催) 【2006年度】06年5月〜12月(5回開催)
・委員構成 : 学識経験者、自治体環境政策担当者等10名
・座 長 : 竹内恒夫氏/IGES上席研究アドバイザー・名古屋大学大学院環境学研究科専任教授
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| ■「自治体における持続可能性政策」研究成果発表&ダイアローグ |
・日 時 : 2007年1月22日(月)
・会 場 : 湘南国際村センター 国際会議場
→詳細はこちら |
※研究会資料 |
■竹内恒夫氏レクチャー「環境・経済・社会の統合」資料(05年11月30日開催第1回研究会より)
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